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こなかがこなかがする日々

ごきげんよう。
拍手返信。

21:36 夏コミにワールドアパートは出せそうですか・・・?

出せると信じたいです。と回答させてもらおう。






なんか色々あってねえ
気づいたら、こなかがの18禁とか書いててねえ。
もう、ここ、何のサイトなんだろうね?

そんでまあ、せっかくなんでのせとく。

まあ、ゆりで、SMっぽく18禁が平気なら、ね?
しかもこなかが。

続きからでみれます。



「な、なにすんのよ!こなた!」
ふざけあっている間に、こなたが不意にかがみの手を紐で縛り上げた。ベッドに固定された手が動かなくなり、そして急に真顔になったこなたを、かがみは内心怖く思って声を張り上げる。
「もう、すぐほどきなさいよ!……えっ」
こなたが真顔のまま、かがみのふとももをなでまわしながら、言う。
「かがみが、悪いんだからね……」
「ちょ、ちょっと、何やってんのよ!」
「かがみが、そんなに可愛いのに、無防備に、動き回るから」
言うとこなたは、かがみのふとももに口づけはじめた。スカートはたくしあげられ、下着と、そのなまめかしい足が露になる。
「ちょ、ん……やめて、こなた」
「やめられないよ、かがみん」
といって舌を這わせるこなたに、かがみは背筋がぞくりとし、微かに震えた。
ベッドの端に腕を括りつけられたかがみは足をバタバタさせることしかできず、こなたはふとももを舐めるのをやめると、いきなりかがみに口づけた。
「ん……」
自分の口の中を這うこなたの舌に、かがみは舌を絡め取られ、抵抗できない。口内を犯すこなたの舌になすがままにされ、かがみは気づけば、上着のボタンを全て外され、下着も露な姿になっていた。
「い、いや、こなた、冗談じゃ済まないわよ!」
「冗談なんかじゃないよ、私、本気だから」
そう言うとこなたはかがみの下着を脱がし、胸を愛撫しはじめる。かがみが足をばたばたさせて抵抗しても、腕を縛る紐から抜け出せず、なすがままに嬲られ、息が荒くなってきた。
「どうしたの、かがみ、感じちゃった?」
「誰が!」
「ふうん、ほんとかなあ?」
そう言うなり、こなたはかがみの胸に顔をうずめ、敏感な場所を舐め、口に含んで吸い始めた。
かがみは思わず小さくうめき、こなたはその声に確信を深くしたように、強く胸を攻めはじめる。顔を赤くし、涙目になりながらかがみは抗議した。
「や、やめなさいよ!こなたぁ!こんなの……んっ……変、じゃない」
何度も胸を吸われ、嬲られていくうちに、かがみの肌は上気し、声には甘いものが混じっていく。
「かがみん、縛られて感じちゃってるのかな?」
「そんな訳、ないでしょ!」
強気に言い返すかがみに笑みを浮かべ、こなたはスカートをたくしあげ、かがみを下着越しに愛撫しはじめる。そこは明らかに濡れて、下着には染みが出来ていた。
「でも、こんなになってる」
「や、やめなさいよ!」
「やめないよ」
言うが早いか、こなたはかがみの下着を脱がし、直接にかがみに触れた。
「あ…」
そしてこなたは躊躇わず、かがみの中にその指を沈め、激しく動かし始めた。
かがみが小さくうめき、声を押し殺して震える様子をこなたは楽しそうに眺めながら、激しい指の動きを全く 緩めない。やがてかがみの耳にも明らかな水音が響き始め、もはや隠すことも出来ないほど上気した肌と、潤んだ目をしてかがみは震えた。
「これでも、感じてないっていうの?」
「う……あっ、やめて……こなた」
「かがみは、縛られて感じちゃう変態さんだったのかな?」
「お願い……やめて、こなたっ……!」
奥歯を噛んで声を押し殺すかがみが泣きながら震える。すすり泣くような声をあげながら、かがみはいやいやという様に首を振り、それを見てこなたは微笑んだ。
「いや、やめて……」
「いやいやって言いながら、かがみの体は正直だね。もっともっとって締め付けてる」
いやがるかがみを見て、なおさら激しくこなたはかがみを攻め立て、指をふやし、かがみの充血した秘所に触れ、顔はじっとかがみの目を見つめた。
「ねえ、かがみんの可愛い、イく時の顔がみたいな」
「やめて、お願い、やめて……」
はあはあと荒い息をつくかがみが、上り詰めそうなのがこなたにもハッキリ分かった。しかし責める手を緩めずこなたの指が動くと、かがみは可哀想なほどはっきりとした嬌声をあげた。
「あ、ああっ、こなたぁっ!も、もう……!駄目!やめて……!」
激しく体をくねらせて指から逃れようともがくかがみを、こなたは全く容赦せず指で攻め立てた。どんなに逃れようとしても、ベッドに縛られた腕が動かせず、かがみはただ犯され続けるしかない。かがみの下の床が水たまりのようになって濡れ、むっとする雌の匂いが漂った。
「うーん、かがみんが、私は縛られて感じてしまうような変態です、って言ったら、やめてあげてもいいよ?」
片方の手で胸を撫で回し、片方の手で容赦なく秘所を攻め立てるこなたは、欲望に満ちた目でじっとかがみを見つめている。快楽に震えるかがみは、今にも一線を越えてしまいそうな意識を耐えながら、遂にこなたに言った。
「わ、私は……縛られて、感じてしまうような……変態、です……!」
そのとき、こなたの指が激しくかがみを突き、かがみは下唇を噛みながら襲ってくる快感に耐えた。自分の中を動くこなたの指が、体を今にも溶かしてしまいそうに思えて、意識が飛びそうで、ただただかがみはもがくように震えた。
「えらいね、それじゃ、かがみ、ご褒美にイカせてあげるね」
「は、話が……」
「縛られて感じちゃんだもんね、最後までやってあげなきゃ可哀想だもん」
言うなりこなたは今までより、更に激しくかがみを攻め立て、それでいて余裕の表情でじっとかがみの顔を観察している。股間から体全体がとろけそうな感覚が広がってきて、かがみはもうどうしようもなくなった。
「見ないで……見ないでよ、こなたぁ……!」
「んーん、かがみの可愛い顔、じっと見ておくから、よくイク時の顔を見せてね」
こなたの攻めが最後の追い込みのように激しくなり、濡れた音も露に秘所を攻め立てた。かがみは荒い息と共に嬌声を吐き出し、潤んだ目でこなたを見上げている。
こなたが指を動かすたびにどんどん体が溶けていくようで、やがて避けられない激しい快楽の予感がかがみを襲った。
「やめて!こなた!こなたぁ!もう!もう!私……!」
ああっ、と叫ぶかがみが体を震わせる。
「イっていいよ、私のかがみん」
「あ…、あ、あ……ああああっっ!」
やがて身も世も無い泣き声をあげながら、かがみは目をぎゅっと閉じ、目じりに涙をこぼしながら、意識が真っ白になる快楽の中に落ち激しく潮を吹いて絶頂した。イキながら床をぬらす自分の体液を、凄まじい快楽の中でどこか遠いもののようにかがみは見ていた。
かがみはぼんやりとした意識の中で、今まで見たこともない優しい顔をしたこなたが、こっちを覗き込んでいることに気づく。
「ごめんね、かがみ、痛くなかった?」
そう言ってこなたは縛り付けたかがみの腕をほどくと、その頬にキスする。
「ごめんね、かがみ……」
こなたはそう言ってもう一度謝ると、かがみをやわらかくだきしめ、また、頬にキスをした。

「かがみが、好きだから、可愛いから、だから……」
そう言うこなたに、かがみはただ「ばか……」と言ってぎゅっと抱きしめ返した。





俺の趣味ではない!リクエストした人間が悪い!と主張しておく。


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